技術士(経営工学) 生産性向上コンサルタントの着眼点

たった3ヶ月で儲かる工場になる方法をあなたに

工場診断の視点を知れ まとめ

こんにちは、技術士(経営工学)の、みーちゃんぱぱです。

多くの中小メーカーは、売上高が落ち、利益が出ない状況に陥っています。

 

そして、この状況を認識しているが、なぜこうなっているか、

どうすればこの状況から脱出できるか、具体的な方法を知りません。

 

1日診断会(工場診断)で、その具体的な方法をアドバイスするのが、

私達の役目になります。ポイントは6つあり、昨日で6つ全て説明しました。

pe-michanpapa.hatenablog.com

pe-michanpapa.hatenablog.com

pe-michanpapa.hatenablog.com

pe-michanpapa.hatenablog.com

pe-michanpapa.hatenablog.com

pe-michanpapa.hatenablog.com

 

工場診断の視点はこの6つだ!

 

*1つ目は、「物申す」されていないムダをとれ

*2つ目は、監督者(現場リーダー)が作業者になっていないか

*3つ目は、日産計画書こそ「必要な工数」でつくること具現化したものだ

*4つ目は、週生産計画こそ「工場の生産計画」の生命線、目で見る管理だ

*5つ目は、計画に対して遅れが出ているかどうかが、目で見てわかること

*6つ目は、改善活動のための時間を確保し、1日改善会を実施すること

 

どうでしょうか。

私達はこのような診断ポイントに着目して工場診断を行い、

社長や管理・監督者が気づいていない問題点を見つけて対策をアドバイスします。

 

この1日工場診断会は私達のFL法セミナーを受けた方には無料で実施し、

大変喜ばれています。あなたも是非。